2008/06/27: 収容数増加。。。

二〇〇六年度に県内で捕獲されたり、持ち込まれたりして県動物愛護管理センターに収容された犬は七千二百七十三頭 で前年度より三十三頭増え、十年ぶりに増加したことが、県のまとめで分かった。ラブラドールレトリバーやダルメシアンなどテレビなどで取り上げられる人気 犬種が多い。

猫の保護件数は〇六年度四千八百三十頭で、前年度比四百六十一頭減った。引き取り手が見つからず処分された犬は六千三百九十九頭(前年度比六十六頭増)。猫は四千七百六十四頭(同四百四十九頭減)だった。

〇四年度から過去三年間の合計で最も多いのはラブラドールレトリバーで四百五十六頭。ゴールデンレトリバー二百九 十九頭、ピットブル百三十八頭、ダルメシアン百十四頭が続く。担当者は「子どもが欲しがるまま大型犬を気軽に飼い与えて、飼えなくなるケースが多い」と、 背景に飼い主の責任感の欠如を挙げる。

http://www.okinawatimes.co.jp/day/200804281300_09.html

 

6月24日以前皆さんの協力を得て改善活動を行った団体の所有者が告発された。

今までみんなの善意を裏切り、誰からの信用もなくなり、

結果として長年連れ添った家族の一員を

処分してくださいと持ち込んだ極悪非道な人間である。

氷山の一角。。。